2026/03/21
DSM(ドライバーステータスモニター)を導入いたしました
DSM(ドライバーステータスモニター)を導入いたしました
平素より千里山バスをご利用いただきまして誠にありがとうございます。
この度、DSM(ドライバーステータスモニター)を中型バス9台、マイクロバス30台に導入いたしましたのでご案内させて頂きます。
DSMとは、ドライバーの顔や目の動きを検出することによって、危険な状態を判定し、安全運転に貢献するものです。
これにより、リアルタイムで脇見・眠気・一時不停止・不適切な運転姿勢の状態などを検知することができます。
DSMについて詳しくはこちらからご覧ください。
このシステムを生かし、お客様が安心してバスにご乗車いただけるよう、社員一同日々の安全運行に努めて参ります。
今後とも千里山バスをよろしくお願いいたします。